2013
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24
ブックカバーをフリー作成できるツール「3D-box maker」

ブックカバーと言えば無料レポートや、
情報商材に頻繁に使われている画像のことですね。

3Dっぽい見た目でブックカバーを作成すると
なんとなく商材がカッコよく見えたりするわけですが、
別にあれはツールさえあれば誰でも出来るのです。

ブラウザ上でフリーで作成できてしまう便利ツール、
3D-box makerを紹介します。

3D-box makerで作れる画像


ブックカバーは先程も言ったように、
無料レポートで人を引き付けるため、
ブログで紹介する商材を引き立たせるために使います。

それは当然文字だけのよくわからない画像よりも、
パッケージ風になっている方が雰囲気はありますからね。

コンテンツの中身には全く影響しませんが、
ブックカバーで目立たせることで
少なからず人を引き付けることができるのは事実です。



で、そこで誰でも簡単にブックカバーを作ることができるのが、
3D-box makerという無料で使えるフリーツール。

無料で使える気軽さはもちろん、
ブラウザ上でブックカバーを作成できる手軽さから、
非常に使いやすいツールとなっています。



作成できるブックカバーもかなりレベルが高いので、
少なくとも情報商材や無料レポートに使用するようなカバーなら
3D-box makerだけで十分なものが作れます。









3D-box makerの使い方


まずは3D-box makerのページにアクセスしましょう。




赤枠部分の「Choose type」という部分に
複数の選択肢がありますので、
まずはそこから1つを選びます。

また、青枠部分にはパッケージの画像を
それぞれ入れていきましょう。

項目が英語で書いてあるのでわかりにくいかもしれませんが、
標示、背表紙、横側、下側など、位置を表しているだけなので、
英語がわからなくても手当たり次第画像を選択していけばOKです。






完成すると上記のような感じで標示されますので、
あとは好きな画像の形式で保存すれば完了です。

ちなみに今回作成したブックカバーは赤一色なので
かなりダサい仕上がりになっていますが、
デザインに気を使えばもっとカッコイイものが出来ます。

世界を自由に飛び回りながら生きてみませんか?

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